コミック・クリエイター別:さ行

商品一覧
book-a017.book-buys.net
トップ
ひなたの狼 5 (5) (バーズコミックス)
何度も何度も読み返しました。 それほど、『はまった』作品です。 作者自身、凄く新撰組が好き(確か特に土方ファン?)で、 めちゃくちゃ研究されて書いてるな〜という印象です。 きっと、歴史の話題になる......
DRUG-ON 2 (2) (バーズコミックス)
少しずつ物語が動き始めます。狩者(テイカー)と従者(バレット)の関係、カイの過去なども明らかになり、彼らの感情が見えてきました。ジャックとドロシーの絆ははっきりとわかるのですが、カイのアリスへの態度......
ひなたの狼-新選組綺談-(1) (バーズコミックス)
新撰組についてはあまり詳しくありませんが、今以上に興味を持てました。 土方さんの外見が女性的な点も問題ないように思います。 早く5巻も買わないと、続きが気になってしまってしかたないです!歳さんをここ......
DRUG-ON 1 (1) (バーズコミックス)
まだ謎が多く、登場人物達の目的もおぼろげにしかわかりません。まだまだ序章という感じです。これから何が待っているのか、楽しみです。一巻目だからか世界観とか設定などかなり曖昧です。 (何より誰が主人公か......
ひなたの狼-新選組綺談- (2) (バーズコミックス)
1巻だけではわからないー なんて、1巻のレビューに書きましたが、なんのなんの。 面白いです! この新選組。 きれいな土方さん、イケメンの左之助、ガタイのいい沖田さん・・・などなど、ヴィジュアルが注目......
ひなたの狼 3 (3) (バーズコミックス)
「一体誰???」一巻から三巻まで読んで、あまりにカジュアルなキャラクターに最初は一体誰が誰だかわかりませんでした(笑)新選組の土方歳三を主人公にした物語なのですが、まず、土方が、きれい儚げ女顔。表紙......
ひなたの狼 4 (4) (バーズコミックス)
たまたま一巻を読み、見事にはまってしまいました。著者の方もおっしゃってますが、次の巻で第一段落が終了予定との事。この4巻は新選組が誕生する区切りの回でもあります。全体的に闘いより人間心理を中心に描か......
ゴルゴ13 149 (149) (SPコミックス)
「なぜM−16なんだ?」 ロシアの突撃銃・AK−100の開発者は ゴルゴ13が自分の銃を使ってくれない事に 不満を感じていた。 「AK−100でゴルゴ13を倒すことはM−16に勝ったも同じ!」 ......
リーダーズチョイス BEST13 of ゴルゴ13
いや〜凄いボリューム感です。 読む際には絶対に机に置いて読んだ方が良いですね。でないと本当に読むのが大変なんですよ。 収録エピソードはどれもなかなかに楽しめたが、なかでもめっけもんだったのが以下の2......
さいとう・たかをセレクション BEST13 of ゴルゴ13 Author’s selection
2003年、「ビッグコミック」誌の通巻1000号を記念して、その看板作品である『ゴルゴ13』の傑作選の、こちらは作者によるセレクト・ベスト13。黒い表紙カバーの「リーダーズ・チョイス ベスト13」......
ゴルゴ13 148 (148) (SPコミックス)
間接的ながら、日本の2足歩行ロボの最新技術にゴルゴが挑む…ともいえる、かなり珍しいエピソード。 初掲載が2002年とのことで、今では6年前の話になる。 アプローチは少々強引だが、大国のエゴ、日本の......
各界著名人セレクション BEST13 of ゴルゴ13
おもしろかった!!今までも喫茶店などで読んだことはあったのですが、あらたまって全巻揃えるにはあまりにも巻数が多そうなので、購入は躊躇していました。今回こういう形態(13話セレクション)での発売とのこ......
ゴルゴ13 116 (116) (SPコミックス)
収録作品 ・増刊61話「列島油濁包囲網」 ・第395話「カフカーズの群狼」 ・第396話「涙するイエス」 ・増刊62話「フロリダ・チェイス」 「ゴルゴ13」は毎月10・25日に発売される小学館「ビ......
ゴルゴ13 (1) (SPコミックス)
Gシリーズ第1巻。意外と読んでいない方が多いようでね。 最近のGとの決定的な違いは「口数が多い」点です。 ことあるごとに喋っています。自分の感情をわざわざ伝えてくれているのは、やはり若さなのでしょう......
ゴルゴ13 (115) (文庫版SPコミックス コンパクト)
収録作品 ・第391話「パッチワークの蜜蜂たち」 ・第392話「シンクロトロンBESSY−1」 ・393話「2000.2.29」 ・第394話「ODA異聞」 「ゴルゴ13」は毎月10・25日に発売......
ゴルゴ13出生の秘密 THE SECOND VOLUME S (2) (SPコミックス)
第128話「おろしや間諜伝説」(「アレクセイ・スメルジャコフの息子」説)、第141話「蒼狼漂う果て」(五島貴之説)、第187話「河豚の季節」(東郷英治説)、第262話「すべて人民のもの」(グレゴリー......
ゴルゴ13 (8) (SPコミックス)
「AT PIN-HOLE」「17人の渇き」「ラオスのけし」「雪は黒いドレスの肩に」「マニトバ・MANI TOBA(前編)」ã??ã??ã??ã??ã??ã??ã??ã?'ã?¤è£?å??ã??ã?......
ゴルゴ13 (9) (SPコミックス)
「ラオスのけし」東南アジア&麻薬もの。サポート役の美女達がかわいそう。「将軍」がいい味を出している。「デス・バレイ」ネイティブ・アメリカンもの。ひねりは少ないが、舞台回しの男はいかにもアメリカにいそ......
ゴルゴ13 (7) (SPコミックス)
2008年4月12日(11日深夜)より放映が始まるTVアニメーションの「ゴルゴ13」の第1話が「AT PIN-HOLE!」と知りました。 私は第15巻3編目の「アクシデンタル」が初めて『ゴルゴ13』......
ゴルゴ13 (2) (SPコミックス)
1968年(昭和43年11月)小学館『ビックコミック』誌に連載されてから、人気の衰えをしらないモンスターアニメです。内容も世界的な事件や紛争、それに政治問題などを現実に沿って、とてもリアルに書き下し......
ゴルゴ13 113 (113) (SPコミックス)
収録作品 ・第386話「少女サラ」 ・第387話「戦域ミサイル防衛 TMD幻影」 ・第388話「ダブル・ミーニング」 「ゴルゴ13」は毎月10・25日に発売される小学館「ビックコミック」に掲載され......
ゴルゴ13presents:世界情勢裏ナビ (ビッグコミックススペシャル)
現代の死神・ゴルゴ13。彼が現れた世界には何が起こって、誰がいたのかを抽出した副読本。 監修はジャーナリスト・高野孟。 複雑で難解と思われるトピックスをこれだけコンパクトにまとめた本は他にるまい。普......
歴史劇画大宰相 (第3巻) (講談社+α文庫)
全巻通じてハマッた大宰相ですが、やはりお奨めは2巻、3巻でしょう。特にこの3巻は最高です。なんといっても、戦後日本の政界において随一の曲者政治家、三木武吉が活躍するからです。三木といえば、自民党の......
太平記〈上〉―マンガ日本の古典〈18〉 (中公文庫)
さいとうたかをさんの絵は初めて読みました。ゴルゴの絵なので、結構濃い感じの絵でなんとなく馴染めません。しかし読んでいるうちにこの人の迫力のある絵の表現の仕方・コマの使い方が良いと思い始めました。武将......
太平記(下)―マンガ日本の古典〈20〉 (中公文庫)
太平記の第三部(さまざまな怨霊が活躍する部分)は省略されているが、第二部の最後が描かれている。時代としては、観応の擾乱などの北朝の内紛の頃だ。なぜ、足利尊氏と直義が争ったのか、高氏がなぜ失脚したのか......
歴史劇画大宰相 (第2巻)
戦後政治史で表舞台ではなく影で政権を操る三木の命をかけた保守合同までの道のり。 漫画なので、初心者でも読みやすい。 出来れば1巻の吉田茂から集めておいて、 全巻そろえておきたい本。 学校では教わ......
仕掛人藤枝梅安 20 (20) (SPコミックス)
コミックスを楽しみにしていたのですが、作画のレベルがガタ落ちでがっかりです。 キャラの顔も変わってしまっています。 もう買うのは止めます。...
太平記(中)―マンガ日本の古典〈19〉 (中公文庫)
南北朝の戦いを、わかりやすく、またすごい迫力で描いている。合戦を表現するには、さいとうたかをの「劇画」という手段は最適だと思う。南北朝時代の複雑な状況を、前提知識のない人でも、楽に読めるように、適度......
サバイバル (Another story) (リイド文庫)
さいとうたかを氏の個人的最高傑作、サバイバルのアナザーストーリーです。作品にもれた部分をまとめたものです。 荒廃した世界を家族を探しながら旅する主人公。子供を助けようとして溺れかけた彼は、その子の......
サバイバル (3) (リイド文庫)
これ確か中学生の頃が初出のはずですが 大人になって読み返して やっと分かった事がある!嬉しかった! アキコさんが記憶を取り戻し、身体を拭いてもらったあと、 焚き火に蛾が2匹のイメージshot......
サバイバル (10) (リイド文庫)
何の気なしに手にとって読んだ本。 ただの暇つぶしのつもりだったのに、気が付けば全巻買ってしまいました。 昔の作品なのだと思うけど、この引き込まれる力はなんなんでしょうか!! 本当に面白い。 本当に気......
サバイバル (4) (リイド文庫)
ゴルゴでおなじみ、さいとうたかを氏の作品、サバイバルです。ゴルゴほどの認知度は無いと思いますが、こちらの方が圧倒的に面白いと思います。 主人公は1巻開始時点で13歳のサトル少年。友人たちと洞窟を探......
サバイバル (1) (リイド文庫)
登場人物の心理の表現がいかにも過去の遺物といった感じで現代とのギャップを大いに感じる。それはともかく、このような助けを期待できないほどの災害に襲われた場合、生き延びられる人どれだけいるか。現代人とは......
サバイバル (2) (リイド文庫)
本屋で見かけて試しに1巻買った所面白くて続きが気になり2巻目以降も全部そろえてしまいました。主人公が中学生とは思えない程行動的で賢くビックリしました。実際に役に立つサバイバル術ですので読んでおいて損......
サバイバル―ワイド版 (1) (SPコミックス)
個人的にはゴルゴ13よりも好きです。漫画喫茶で読み始めて、遂には全巻購入してしまいました。主人公は、なんらかの自然災害で壊滅した日本を生き抜く物語です。この手のジャンルは最近増えておりますが、この作......
無用ノ介 8 ワイド版 (8)
中学の頃、無用ノ介をむさぼるように読んだ。47歳になってアマゾンを検索していてワイド版の存在を知り取り寄せた。今の時代の中高生にこそ読んで欲しい。「力や強さは弱い立場の人たちを救うためにこそ用いられ......
▲ページのトップ