<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<rdf:RDF xmlns="http://purl.org/rss/1.0/" 
         xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
         xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
         xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
         xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
         xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/"
         xml:lang="ja">
<channel rdf:about="http://book-a017.book-buys.net/">
<title></title>
<link>http://book-a017.book-buys.net/</link>
<description> （24時間おきに更新中）</description>
 <dc:language>ja</dc:language>
<dc:rights>Copyright (c) 2006  All Rights Reserved.</dc:rights>
<dc:date>2008-11-21T11:00:23+09:00</dc:date>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="http://book-a017.book-buys.net/detail/01/4845830744.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://book-a017.book-buys.net/detail/02/4845830116.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://book-a017.book-buys.net/detail/03/4845832887.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://book-a017.book-buys.net/detail/04/4845830108.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://book-a017.book-buys.net/detail/05/4091794017.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://book-a017.book-buys.net/detail/06/4845830736.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://book-a017.book-buys.net/detail/07/409179405X.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://book-a017.book-buys.net/detail/08/4845830094.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://book-a017.book-buys.net/detail/09/4091794033.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://book-a017.book-buys.net/detail/10/4845830086.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://book-a017.book-buys.net/detail/11/4845834235.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://book-a017.book-buys.net/detail/12/4845821400.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://book-a017.book-buys.net/detail/13/4845800012.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://book-a017.book-buys.net/detail/14/4845821362.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://book-a017.book-buys.net/detail/15/409180036X.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://book-a017.book-buys.net/detail/16/416009175X.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://book-a017.book-buys.net/detail/17/4845821419.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://book-a017.book-buys.net/detail/18/4845821443.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://book-a017.book-buys.net/detail/19/4845821389.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://book-a017.book-buys.net/detail/20/4845821397.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="http://book-a017.book-buys.net/detail/01/4845830744.html">
<title>ゴルゴ13 121 (121) (SPコミックス)</title>
<link>http://book-a017.book-buys.net/detail/01/4845830744.html</link>
<dc:date>2008-11-21T11:00:23+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>収録作品
・増刊67話「シリコンアイランド」
・第408話「殺人劇の夜」
・第409話「突然死の予兆」
・増刊68話「タミルの虎」
・第410話「イリスク浮上せよ」

「ゴルゴ13」は毎月10・25...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
収録作品
・増刊67話「シリコンアイランド」
・第408話「殺人劇の夜」
・第409話「突然死の予兆」
・増刊68話「タミルの虎」
・第410話「イリスク浮上せよ」

「ゴルゴ13」は毎月10・25日に発売される小学館「ビックコミック」に掲載され、3，6，9，12月の13日に発売される小学館「別冊ビックコミック ゴルゴ13シリーズ」や2，5，8，11月の13日に発売される小学館「ビックコミック増刊 ゴルゴ13」に収録されて発売されています。さらにその後、リイド社SPコミックス「ゴルゴ13」に収録され、現在ではリイド社よりSPコミックスのコンパクト版が発売されています。

小学館「ゴルゴ13 My First Big」は、コンビニ向けのタイトル別漫画再録シリーズで、毎週金曜日に発売され、毎号一つのテーマに則した内容の話が収録され、収録作品に関連したコラムが併録されています。

小学館「ビックコミック」、「別冊ビックコミック ゴルゴ13シリーズ」、「ビックコミック増刊 ゴルゴ13」は雑誌であるため古本屋やネットで購入できない場合が多いので、ゴルゴ13シリーズの収集にはリイド社SPコミックスかSPコミックスコンパクト版が適していると思います。

とりわけ本書を含むSPコミックスコンパクト版は、収集に適した文庫本サイズであり、渋い黒の装丁、巻末には「THEゴルゴ学」の編集総監督である杉森昌武さんの解説付きなど、新たにゴルゴ13を収集する方におすすめです。
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://book-a017.book-buys.net/detail/02/4845830116.html">
<title>ゴルゴ13 150 (150) (SPコミックス)</title>
<link>http://book-a017.book-buys.net/detail/02/4845830116.html</link>
<dc:date>2008-11-21T11:00:23+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>宴の終焉
香りの宝石
未来予測射撃
の３話収録
未来予測射撃では
おなじみのスナイパー同士の１対１が展開。
１５０巻達成したが
まだまだゴルゴには仕事がありそうですなぁ。長い連載の中でゴルゴの顔もず...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
宴の終焉
香りの宝石
未来予測射撃
の３話収録
未来予測射撃では
おなじみのスナイパー同士の１対１が展開。
１５０巻達成したが
まだまだゴルゴには仕事がありそうですなぁ。長い連載の中でゴルゴの顔もずいぶん変わったけど、俺は最近のやや面長で目が細くて首の太いゴルゴが一番好きだな。TVアニメ版の顔は、なんか見るたびに違って見える気がする(アニメ版は絵が酷くてガックリ。でも、舘ひろしの声は意外にゴルゴに似合ってて良かった)。最近、次々と有名な小説家が名作マンガを小説化している。大沢在昌が「こち亀」を書いたり、乙一が「ジョジョ」を書いたり、マンガじゃなくてアニメだけど福井晴敏が「ガンダム」を書いたりしているので、是非ともゴルゴも誰か有名な作家に小説化して欲しい。村上龍のTV「カンブリア宮殿」にさいとう・たかを氏が出演した時、アシスタントの小池栄子が村上龍にゴルゴの脚本を書いたらどうかと言っていたけど、せっかくだから村上龍にはゴルゴを小説化して欲しいなあ(村上龍は「難しいねぇ」と言ってたけど)。表題作の「宴の終焉」、決して派手な作品ではないのですが、「ゴルゴ13」と云うキャラクターの今までにはあまり見られなかった魅力を感じます。
私の感じたことを言葉に置き換えると、これは「残酷な正義」とでも呼ぶべき物かもしれません。

ケイマン諸島にはCIAがそこを通して依頼料をゴルゴに振り込んでいた銀行があった…。
「マネーロンダリング」された「汚い金」、「犯罪」の金_
ゴルゴは依頼人が「真実」を語れば善悪やイデオロギーに関係なく依頼を遂行する殺人機械。
会計検査院とFBIは「正義」のために証拠となるCIA長官の命令書を奪取した。そしてその証拠は核爆発にも耐えるFBI特別金庫室の中。
CIA長官はゴルゴに依頼する。その奇跡の腕で150ミリ圧延均質装甲板の中の書類を消去してくれ、と。
ゴルゴは知っていた、CIAが自分を脅かす材料となる資料を保管してきた事を。

依頼は確実に遂行され、政府や企業の不正を暴く最後の頼みは灰となった。
しかしゴルゴは許してはいなかった、世界中の不正蓄財とテロリスト達の情報を保管していたCIAを＿

「宴の終焉」(2003/1)
「香りの宝石」(2003/6)
「未来予測射撃」(2002/10)
の3編を採録。
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://book-a017.book-buys.net/detail/03/4845832887.html">
<title>仕掛人藤枝梅安 23 (23) (SPコミックス)</title>
<link>http://book-a017.book-buys.net/detail/03/4845832887.html</link>
<dc:date>2008-11-21T11:00:23+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description></description>
<content:encoded>
<![CDATA[

]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://book-a017.book-buys.net/detail/04/4845830108.html">
<title>ゴルゴ13 149 (149) (SPコミックス)</title>
<link>http://book-a017.book-buys.net/detail/04/4845830108.html</link>
<dc:date>2008-11-21T11:00:23+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>「なぜＭ−１６なんだ？」

ロシアの突撃銃・ＡＫ−１００の開発者は
ゴルゴ１３が自分の銃を使ってくれない事に
不満を感じていた。

「ＡＫ−１００でゴルゴ１３を倒すことはＭ−１６に勝ったも同じ！」
...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
「なぜＭ−１６なんだ？」

ロシアの突撃銃・ＡＫ−１００の開発者は
ゴルゴ１３が自分の銃を使ってくれない事に
不満を感じていた。

「ＡＫ−１００でゴルゴ１３を倒すことはＭ−１６に勝ったも同じ！」
ロシアの将軍が軍隊を動員して彼を極地に追い込む

ゴルゴ１３がＭ−１６にこだわる理由がここにある
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://book-a017.book-buys.net/detail/05/4091794017.html">
<title>リーダーズチョイス　BEST13 of ゴルゴ13</title>
<link>http://book-a017.book-buys.net/detail/05/4091794017.html</link>
<dc:date>2008-11-21T11:00:23+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description> 2001年（平成13年）６月25日〜８月25日まで、「ビッグコミック」誌上にて行なわれた読者の『ゴルゴ13』のベスト３投票の結果から、上位13の作品をセレクトしたもの。総頁数、1329頁。『ゴルゴ...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
 2001年（平成13年）６月25日〜８月25日まで、「ビッグコミック」誌上にて行なわれた読者の『ゴルゴ13』のベスト３投票の結果から、上位13の作品をセレクトしたもの。総頁数、1329頁。『ゴルゴ13』の単行本、４〜５冊分くらいの分量であり、厚みと重さは相当なもの。持ち運びには難儀しますが、じっくりと腰を据えて、シリーズの面白い作品をまず読んでみたい方には、おすすめの「リーダーズ・チョイス ベスト13」選集です。
 13の収録作品は、次のとおり。 
 読者人気投票第１位：「日本人・東（あずま）研作」（単行本第14巻収録） 第２位：「ビッグ・セイフ作戦」（第１巻） 第３位：「芹沢家殺人事件」（第27巻） 第４位：「病原体・レベル４」（第114巻） 第５位：「Ｇ線上の狙撃」（第75巻） 第６位：「毛沢東の遺言」（第51巻） 第７位：「沖縄シンドローム」（第115巻） 第８位：「海へ向かうエバ」（第21巻） 第９位：「バイオニック・ソルジャー」（第104巻） 第10位：「36000秒分の１秒」（第111巻） 第11位：「ミステリーの女王」（第43巻） 第12位：「白い巨人」（第18巻） 第13位：「AT PIN-HOLE！」（第７巻）
 漫画家の秋本治、劇作家のつかこうへい、ニュースキャスターの鳥越俊太郎の三の、『ゴルゴ13』ベスト13ならびにコメントを、ミニ・コラムとして収録。とりわけ、「海へ向かうエバ」への熱い思いを語ったつかこうへいの文章が、読みごたえありました。
 さすがに粒ぞろいの作品のなかでも、「海へ向かうエバ」での＜エバ＞のキャラクター、ゴルゴ13との関わり方がとても魅力的で、この話が本選集のマイ・ベスト。ゴルゴ13危機一髪！とひやひやさせられた「病原体・レベル４」も凄い話で、ぞくぞくしながら頁をめくっていました。この本を見て驚いたのが太さ。
そこらの（ってどこらか知らんが）辞典より遥かに太い。分厚い。これは漫画本と呼ぶにはあまりに太すぎた（ｃベルセルク）
読んで驚いたのが、一話目がのっていたことだ。
歴史的名作は、一話目から面白かったのだ！この本と合わせて「さいとう・たかをセレクションBEST 13 ofゴルゴ13」と読み比べると面白いと思います。読者の視点と作者の立場では作品に対する想いの違いが良く判ると思います。初期の作品も収録されており、何故この作品が漏れたのかと思いながら、自分の選んだ１３作品と比べて見ると面白いと思います。ゴルゴ１３の代表的エピソード集。個人的には謎に満ちたゴルゴ１３の出生探索系の話が大好きなので嬉しい限りです。しかし過去何度となく読まれた作品たちをピックアップして、こうした大判サイズで編集＆再出版。なんか音楽におけるリミックスに近いセンスがありますね。もちろん手にとってしまうわけですが．．．。ゴルゴ１３のすべてのストーリーをほとんどリアルタイムに読んできたというコアなファンよりも、興味はあるけどそんなにじっくり読んだことがないというようなライトなファン層におすすめ！ここで一度じっくりとハマってみてはいかがでしょうか？これをきっかけにして、さらに名作を探し出したくなること間違いなし。「ゴルゴワールド」をじっくりと堪能できる、珠玉の１冊！！ボリュームだけでも、購入する価値はあります。
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://book-a017.book-buys.net/detail/06/4845830736.html">
<title>ゴルゴ13 120 (120) (SPコミックス)</title>
<link>http://book-a017.book-buys.net/detail/06/4845830736.html</link>
<dc:date>2008-11-21T11:00:23+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>収録作品
・増刊66話「星条旗を撃つ」
・第405話「静かなる草原」
・第406話「遺伝子戦争 ｹﾞﾉﾑ･ﾌﾛﾝﾃｨｱ」
・第407話「ミステリーの女王･2」

「ゴルゴ13」は毎月10・25日に発...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
収録作品
・増刊66話「星条旗を撃つ」
・第405話「静かなる草原」
・第406話「遺伝子戦争 ｹﾞﾉﾑ･ﾌﾛﾝﾃｨｱ」
・第407話「ミステリーの女王･2」

「ゴルゴ13」は毎月10・25日に発売される小学館「ビックコミック」に掲載され、3，6，9，12月の13日に発売される小学館「別冊ビックコミック ゴルゴ13シリーズ」や2，5，8，11月の13日に発売される小学館「ビックコミック増刊 ゴルゴ13」に収録されて発売されています。さらにその後、リイド社SPコミックス「ゴルゴ13」に収録され、現在ではリイド社よりSPコミックスのコンパクト版が発売されています。

小学館「ゴルゴ13 My First Big」は、コンビニ向けのタイトル別漫画再録シリーズで、毎週金曜日に発売され、毎号一つのテーマに則した内容の話が収録され、収録作品に関連したコラムが併録されています。

小学館「ビックコミック」、「別冊ビックコミック ゴルゴ13シリーズ」、「ビックコミック増刊 ゴルゴ13」は雑誌であるため古本屋やネットで購入できない場合が多いので、ゴルゴ13シリーズの収集にはリイド社SPコミックスかSPコミックスコンパクト版が適していると思います。

とりわけ本書を含むSPコミックスコンパクト版は、収集に適した文庫本サイズであり、渋い黒の装丁、巻末には「THEゴルゴ学」の編集総監督である杉森昌武さんの解説付きなど、新たにゴルゴ13を収集する方におすすめです。
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://book-a017.book-buys.net/detail/07/409179405X.html">
<title>各界著名人セレクション　BEST13 of ゴルゴ13</title>
<link>http://book-a017.book-buys.net/detail/07/409179405X.html</link>
<dc:date>2008-11-21T11:00:23+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>各界著名人セレクションと言う名の通り、皆のベストを1つにするとこんなにもバラエティー豊富なんだという、面白い作品。
しかし、あれだけゴルゴ好きの東野こうじが選ばれていないのが残念だった。
おもしろか...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
各界著名人セレクションと言う名の通り、皆のベストを1つにするとこんなにもバラエティー豊富なんだという、面白い作品。
しかし、あれだけゴルゴ好きの東野こうじが選ばれていないのが残念だった。
おもしろかった！！今までも喫茶店などで読んだことはあったのですが、あらたまって全巻揃えるにはあまりにも巻数が多そうなので、購入は躊躇していました。今回こういう形態（13話セレクション）での発売とのことでたまたま買ってみたのですが、どのエピソードも面白く、それぞれ推薦者の著名人のインタビューも載っており、興味深く読めました。同様の形態ですでに2巻発売されているらしいので絶対買います！私と同じような理由で「全巻買うのもな〜」という方には断然オススメですよ。ただし、他の方も書かれていますが、とんでもなく分厚くて重たいので、間違っても通勤のお供にはなりません。そこは要注意。ビッグコミックのままの大きさでは１３話にすると大きすぎます。
ＳＰコミックスは文庫版で、持ち運びに便利ですが、絵が小さくなりすぎるのが難点です。
このベスト１３シリーズは、愛蔵版として自宅で読むのにほどよい大きさです。各界の著名人による「ゴルゴ13」のベスト版。 ゴルゴ好きの有名人といえばなんといっても麻生太郎だが、麻生氏は総理大臣になったらゴルゴに出演して狙撃依頼をしてほしい。例えば……… ゴルゴ「用件を聞こう…」 麻生「私の似てないモノマネをする笑点の林家たい平を狙撃してほしい。お願いだ、Mr.トウゴウ!」 ゴルゴ「引き受けよう…」とか………冗談です。 俺は笑点も大好きだ。ゴルゴは今年で連載開始40周年。笑点はおととしで放送開始40周年。御長寿さんどうし、いつまでも末永く続いてほしいと思う。相変わらずの厚さ、重さ。でもページを開くとやめられないんだなこれが（笑）
たまに読んでいるつもりでも、やはり40年の歴史の中には見落としていたものも多い。
今から全部読み直すのはしんどいが、こうしてセレクションしてくれたものを読むのは
まるでスコッチのプライベートボトルを味わうような楽しみ方だ。

それと、著名人のインタビューが濃くて良い。
各人の専門分野から見たゴルゴ観、エピソード評はどれも実に興味深い内容だ。
佐藤優氏あたりが「私とゴルゴ」なんて本を出したら、思わず買ってしまいそう。
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://book-a017.book-buys.net/detail/08/4845830094.html">
<title>ゴルゴ13 148 (148) (SPコミックス)</title>
<link>http://book-a017.book-buys.net/detail/08/4845830094.html</link>
<dc:date>2008-11-21T11:00:23+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>間接的ながら、日本の２足歩行ロボの最新技術にゴルゴが挑む…ともいえる、かなり珍しいエピソード。

初掲載が2002年とのことで、今では6年前の話になる。
アプローチは少々強引だが、大国のエゴ、日本の...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
間接的ながら、日本の２足歩行ロボの最新技術にゴルゴが挑む…ともいえる、かなり珍しいエピソード。

初掲載が2002年とのことで、今では6年前の話になる。
アプローチは少々強引だが、大国のエゴ、日本のスタンス、ゴルゴの立ち位置が
きちんと描かれていて、今読み返しても、全然楽しめた。

何がってまず、装甲兵vsゴルゴというプロットが最高。
今回の敵は、世界の要人でも、大企業の社長でもないのです。
欲を言えば、もうちょっと装甲兵の描写をしっかりしてほしかったが・・・そこは
さいとうプロの味ということで、ご容赦すべきかと。

他２点の話も、十分楽しめた。ゴルゴ単行本の中ではかなりの良作に入ると思う。
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://book-a017.book-buys.net/detail/09/4091794033.html">
<title>さいとう・たかをセレクション　BEST13 of ゴルゴ13 Author’s selection</title>
<link>http://book-a017.book-buys.net/detail/09/4091794033.html</link>
<dc:date>2008-11-21T11:00:23+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description> 2003年、「ビッグコミック」誌の通巻1000号を記念して、その看板作品である『ゴルゴ13』の傑作選の、こちらは作者によるセレクト・ベスト13。黒い表紙カバーの「リーダーズ・チョイス ベスト13」...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
 2003年、「ビッグコミック」誌の通巻1000号を記念して、その看板作品である『ゴルゴ13』の傑作選の、こちらは作者によるセレクト・ベスト13。黒い表紙カバーの「リーダーズ・チョイス ベスト13」に対して、こちらは赤い表紙の一冊。総頁数、1182頁。重さも厚みも相当なものなので、寝転がってじっくり読むのがよろしいかと。「リーダーズ・チョイス」で選ばれた13作品とは重複していません。
 出来映えに最も満足していると、作者が自信をもって選び抜いた作品だけに、こちらも面白かったなあ。特に困難なハードルをやすやすとクリアして、グチのひとつも洩らさないプロの中のプロ、ゴルゴ13。余計な無駄口を叩かず、依頼された仕事をクールに成し遂げていく彼の活躍に、毎回、すかっとさせられました。
 著者が選んだベスト13作品は、以下のとおり。
◆「死闘ダイヤ・カット・ダイヤ」（ＳＰコミックス第61巻所収） ◆「檻の中の眠り」（第２巻） ◆「２万５千年の荒野」（第64巻） ◆「MOSCOW DOLL（モスクワ人形）」（第15巻） ◆「すべて人民のもの」（第81巻） ◆「ルート95」（第77巻） ◆「マークのリクエスト」（第111巻） ◆「落日の死影」（第31巻） ◆「夜は消えず」（第25巻） ◆「ジェットストリーム」（第19巻） ◆「駅馬車の通った町」（第３巻） ◆「神に贈られし物」（第35巻） ◆「BEST BANK」（第89巻）
 ジャーナリスト・大谷昭宏、作家・船戸与一、大学教授・斎藤孝、アーティスト・Do As Infinity の文章を、ミニ・コラムとして掲載しています。ゴルゴ１３の魅力に取り付かれて単行本を買ってみたいが、まずどれから読んでいいのか分からない人におすすめしたいのが、この作者の選んだベスト１３作品です。コミカル物からシリアス物、長さもそれぞれな実に個性豊かな話が勢揃いしていて、必ず満足していただけると思います。．．．．．．．．．．．．作者が選んだだけ在って、面白い作品が目白押しです。読者の視点で選んだものとの差が在って面白いと思います。選考基準が在ればもっと面白かったかもしれませんが、〜リーダーズ・チョイスと重複しないように、という前提もあってのことか、「檻の中の眠り」「すべて人民のもの」「２万５千年の荒野」「神に贈られし物」など、どちらに入ってもおかしくない傑作だけでなく、かなり渋めの作品も選ばれている。〜〜たとえば「ルート９５」「駅馬車の通った町」あたりは、普通ならベスト１３には入ってこないだろう。けれど、この乾いたハードボイルドな路線のゴルゴにこそ、作者の思い入れがあるわけだし、これらの愛すべき小品を密かに愛してきた人にとってはたまらない選択になっている。〜〜これ以外でも、「モスクワ人形」「ジェットストリーム」など、もっと注目されていい初期作品を選んでいるところも、思わずうれしくなってしまう。また、作者自身の解説からも、どういう作品を好み、また今後求めているかがわかっておもしろい。「Best Bank」がその意味からも選ばれているのが興味深い。〜〜あと思ったのが、リーダーズ・チョイスでも今回のベストでも、ナチス・ドイツものが、第１作以外では出てこなかった点。第１作もむしろMI6との駆け引きが中心だったし、ナチス物ではボルマンやヘスと対決する傑作がいくつかあるのだが、これも時代の流れなのだろうか。〜〜ともかくリーダーズ・チョイスとこのオーサーズ・チョイスは、ストーンズやディランのアルバムをどれから聴いたらいいかわからないのと同じくらい質量共に圧倒的なゴルゴの最初の１冊（２冊）として最良の選択となることは間違いない。〜
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://book-a017.book-buys.net/detail/10/4845830086.html">
<title>ゴルゴ13 147 (147) (SPコミックス)</title>
<link>http://book-a017.book-buys.net/detail/10/4845830086.html</link>
<dc:date>2008-11-21T11:00:23+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description></description>
<content:encoded>
<![CDATA[

]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://book-a017.book-buys.net/detail/11/4845834235.html">
<title>鬼平犯科帳 23 (23) (SPコミックス)</title>
<link>http://book-a017.book-buys.net/detail/11/4845834235.html</link>
<dc:date>2008-11-21T11:00:23+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description></description>
<content:encoded>
<![CDATA[

]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://book-a017.book-buys.net/detail/12/4845821400.html">
<title>サバイバル (5) (リイド文庫)</title>
<link>http://book-a017.book-buys.net/detail/12/4845821400.html</link>
<dc:date>2008-11-21T11:00:23+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description></description>
<content:encoded>
<![CDATA[

]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://book-a017.book-buys.net/detail/13/4845800012.html">
<title>ゴルゴ13 (1) (SPコミックス)</title>
<link>http://book-a017.book-buys.net/detail/13/4845800012.html</link>
<dc:date>2008-11-21T11:00:23+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>Ｇシリーズ第１巻。意外と読んでいない方が多いようですね。
最近のＧとの決定的な違いは「口数が多い」点です。
ことあるごとに喋っています。自分の感情をわざわざ伝えてくれているのは、やはり若さなのでしょ...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
Ｇシリーズ第１巻。意外と読んでいない方が多いようですね。
最近のＧとの決定的な違いは「口数が多い」点です。
ことあるごとに喋っています。自分の感情をわざわざ伝えてくれているのは、やはり若さなのでしょうか・・・
Ｇを知ることは己を客観的に見られることにつながります。
お勧めです。全巻揃えましょう〜〜Ｇ１３シリーズ第１作として、マスコットネームＧ１３の由来、アーマライトＭ１６の使用、後ろに立たれることを嫌がる等、Ｇ１３の特徴付けがなされています。 Ｇ１３の顔が、現在に比べ若く、生意気盛りのギャングと言った感じです（渋さがない）。
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://book-a017.book-buys.net/detail/14/4845821362.html">
<title>サバイバル (1) (リイド文庫)</title>
<link>http://book-a017.book-buys.net/detail/14/4845821362.html</link>
<dc:date>2008-11-21T11:00:23+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>登場人物の心理の表現がいかにも過去の遺物といった感じで現代とのギャップを大いに感じる。それはともかく、このような助けを期待できないほどの災害に襲われた場合、生き延びられる人がどれだけいるか。現代人と...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
登場人物の心理の表現がいかにも過去の遺物といった感じで現代とのギャップを大いに感じる。それはともかく、このような助けを期待できないほどの災害に襲われた場合、生き延びられる人がどれだけいるか。現代人とは、「現代という文明社会の中でしか生きられない人」のことを指すのではないか、とふと考えた。今まで読んできた漫画の中で一位二位を争う面白さでした。主人公が生き延びるために思考錯誤、まさにサバイバルです。一つの困難を乗り越えても、またすぐに新たな敵が現れ休む暇もありません。敵は生き物だけにとどまらず、飢えであり孤独であり・・・。とにかく一度読み始めるともう止まりません。
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://book-a017.book-buys.net/detail/15/409180036X.html">
<title>ゴルゴ13presents:世界情勢裏ナビ (ビッグコミックススペシャル)</title>
<link>http://book-a017.book-buys.net/detail/15/409180036X.html</link>
<dc:date>2008-11-21T11:00:23+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>現代の死神・ゴルゴ13。彼が現れた世界には何が起こって、誰がいたのかを抽出した副読本。
監修はジャーナリスト・高野孟。
複雑で難解と思われるトピックスをこれだけコンパクトにまとめた本は他にあるまい。...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
現代の死神・ゴルゴ13。彼が現れた世界には何が起こって、誰がいたのかを抽出した副読本。
監修はジャーナリスト・高野孟。
複雑で難解と思われるトピックスをこれだけコンパクトにまとめた本は他にあるまい。普段からゴルゴ１３を読んでいるので、興味本位でこの本を手に取りました。意外と本格的で驚きました。学校の政治経済の授業では世界の国々の議会制などしか教わらなかったので、一風変わったところを教えてくれるためありがたいです。たとえば資源戦争や食料戦争、メディア支配など今は大きく取り上げられていませんが、きっと将来大きな問題になるのではと思いました。また今問題になっている民族紛争やパレスチナ問題も、歴史を掘り下げて簡潔に説明されています。これらはニュースや新聞などを見ても、リアルタイムで役に立つ知識なので重宝しました。最後にさいとうたかを氏の「善悪はその時代のつくりだす相対的な基準にすぎない」という言葉が印象的でした。今日の味方は明日の敵、この流動的な世の中を良く象徴的に表していると思いました。私は大学受験時、世界史選択でした
当時からゴルゴ13を読んでいた私は現代史において同級生よりはるかに有利に進めることができました
現代史の勉強はゴルゴ13だけだといっても過言ではありませんでした
それほどゴルゴ13には実際の世界情勢がリアルに描かれているのです
政治家やジャーナリストにもファンが多いのもうなずけます
あの麻生太郎も愛読書に挙げているほどです
本作品は、そんなゴルゴ13から厳選されたストーリーにそって世界情勢をわかりやすく解説しています
その中には新聞やニュースじゃあまりいえないようなタブーや裏情報も含まれています
本書の帯には「世界を知るには裏こそ早道」と書かれていますが、まさにそのとおりだと思います
内容はとてもタイムリーで、最近のヒズボラとイスラエル軍の抗争の原因もしっかりわかります
ゴルゴ13の内容にそってはいますが、本編をまったく読んだことない人でもまったく問題ありません
むしろこの本を踏み台にゴルゴ13という作品に興味を持ってもらえると思います
教養本として、大学生や社会人は必読の一冊ですその昔TVで「外交機密費」という言葉をよく耳にした頃、「それ削ったらゴルゴ雇えなくなっちゃうよ〜」と突っ込んだ人、挙手願います。
「スイス銀行」と聞いて闇の気配を嗅ぎ取ってしまう国民性を日本人に植え付けた罪なゴルゴ…と思っていたら、ちゃんと根拠あったんですね〜!
ゴルゴといえば定食屋や床屋のライブラリーでおなじみの殺し屋ですが、本書はそんなゴルゴが親切にリアル社会情勢を教えてくれるという、不思議な一冊です。
ただしほんのちょっとだけだぞ!あとは自分で学ぶのだ!という感じで、いろいろな種類の興味の「入り口辺り」を見つけるのにぴったり。
中学生の頃にこんな社会科資料集があったら面白かったのにな〜。
「ゴルゴは読むけど」普段目の前のことだけに追われがちなひとにおすすめしたいです。
ゴルゴで社会に目を向け、社会に目を向けることで、目の前のしょうが焼き定食を平和に食す今日という日がリアルさを増すことでしょう。ついでに、ゴルゴの「実在疑惑」もいっそう増して眉毛の毛並みもまたリアルに映るかもしれません。
5〜10年ごとぐらいに改訂して出してもらえると、世の中変わっててまた面白いかも。
さいとう先生、長生きしてくださいね☆
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://book-a017.book-buys.net/detail/16/416009175X.html">
<title>鬼平犯科帳 75 (75) (文春時代コミックス)</title>
<link>http://book-a017.book-buys.net/detail/16/416009175X.html</link>
<dc:date>2008-11-21T11:00:23+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description></description>
<content:encoded>
<![CDATA[

]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://book-a017.book-buys.net/detail/17/4845821419.html">
<title>サバイバル (6) (リイド文庫)</title>
<link>http://book-a017.book-buys.net/detail/17/4845821419.html</link>
<dc:date>2008-11-21T11:00:23+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description></description>
<content:encoded>
<![CDATA[

]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://book-a017.book-buys.net/detail/18/4845821443.html">
<title>サバイバル (9) (リイド文庫)</title>
<link>http://book-a017.book-buys.net/detail/18/4845821443.html</link>
<dc:date>2008-11-21T11:00:23+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description></description>
<content:encoded>
<![CDATA[

]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://book-a017.book-buys.net/detail/19/4845821389.html">
<title>サバイバル (3) (リイド文庫)</title>
<link>http://book-a017.book-buys.net/detail/19/4845821389.html</link>
<dc:date>2008-11-21T11:00:23+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>これ確か中学生の頃が初出のはずですが 
大人になって読み返して 
やっと分かった事がある！嬉しかった！ 

アキコさんが記憶を取り戻し、身体を拭いてもらったあと、
焚き火に蛾が２匹のイメージshot...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
これ確か中学生の頃が初出のはずですが 
大人になって読み返して 
やっと分かった事がある！嬉しかった！ 

アキコさんが記憶を取り戻し、身体を拭いてもらったあと、
焚き火に蛾が２匹のイメージshotが見開きであるんですが、今、久々に読み返してみて 

「これはアキコさんとSEXしたんだ！」 

と、やっと気づきました（遅っ！） 
オボコい中学生では、その表現が何を意味するか理解できませんでした。 

ゴルゴでは合体シーンはモロに描いても 
当時の少年誌では、そんなシーンご法度だったもんな。（今はエロシーン氾濫しすぎ） 

そりゃ、初めてSEXして童貞捨てた相手が翌日死んでたら泣くわな。 

いやぁ〜、やはりマンガは何年かに一度読み返すべきだね。そのたびに発見があるよ。
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://book-a017.book-buys.net/detail/20/4845821397.html">
<title>サバイバル (4) (リイド文庫)</title>
<link>http://book-a017.book-buys.net/detail/20/4845821397.html</link>
<dc:date>2008-11-21T11:00:23+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description> ゴルゴでおなじみ、さいとうたかを氏の作品、サバイバルです。ゴルゴほどの認知度は無いと思いますが、こちらの方が圧倒的に面白いと思います。 主人公は１巻開始時点で１３歳のサトル少年。友人たちと洞窟を探...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
 ゴルゴでおなじみ、さいとうたかを氏の作品、サバイバルです。ゴルゴほどの認知度は無いと思いますが、こちらの方が圧倒的に面白いと思います。 主人公は１巻開始時点で１３歳のサトル少年。友人たちと洞窟を探検中に大地震が発生。１人で孤立した状態の中、家族に会うために生き抜くというサバイバルな生活を送ることになる・・・というのが最初のあらすじ。 文明が停止した中で、サトル少年は様々な問題に立ち向かっていきます。衣食住、飢えと乾き、孤独、野生動物や人間の襲撃などの困難を潜り抜けるサトル少年。その結末は・・・ ドラゴンヘッドを先に読んでこちらをあとに読みました。ドラゴンヘッドはサブカル風味を足してあり、サバイバルはリアリティと家族愛的なものが中心とアプローチは多少違いますが、どちらも面白いと思いました。サトル少年１３歳でたくましすぎでした。
]]>
</content:encoded>
</item>
</rdf:RDF>
